岡崎 安城 豊田 パーソナルトレーニング 体幹トレーニング

【岡崎】パーソナルトレーニングスタジオ・ホワイトムーン

ヒップ力を高める!

男性も女性もヒップ力は必要!

厚い胸板、幅広な肩、グッと引き締まったお腹。
逆三角形の上半身の表現は、理想的な男性の体型を表しています。


男性のウエスト÷ヒップ=0.9

肩回り÷ヒップ=1.3

 

ほどよい逆三角形が女性が好む理想な体型と言われています。

男性は、基本的に女性よりも筋肉量が多く、脂肪が少ない傾向にあり、
体脂肪率の平均も女性より少ないのが特徴。

 

 

『ボン・キュ・ボン』この言葉は、

メリハリのある魅力的な女性の体を意味しています。

理想的なウエスト/ヒップ比は7:10(ウエスト÷ヒップ=0・7)

が黄金比と言われています。

カラダが美しく見えるためのバランスですね。

 

女性ホルモンの働きから、女性は男性と違って、

バストやヒップに脂肪がつき、柔らかくふっくらしています。

しかし、脂肪が多い分、下垂しやすい特徴も持ち合わせています。

なぜなら、脂肪は引き上げる力を持ち合わせていないからです。

 

 

体型や体質の男女差はあるものの、

若い頃は皮膚のハリもあり、筋肉も緩んでいないので体型を気にしなくても良かった方でも、
年齢と共に皮膚のたるみや筋肉のゆるみを感じたり、脂肪がついてしまうなどの変化があるのは、
男女とも感じるお悩み。

 

 

ヒップも使わなければ、下がっていきます。

 

使わないヒップは、ハリが無くなりペチャンコになるか垂れていきます。

若いカラダ作りには、ヒップアップは欠かせません。

 

改善方法は、筋肉をつけることです。

 

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ヒップのトレーニング

 

歳を重ねますと、老いていくのは当たり前です。
でも、カラダは私達の生涯が終わるまで働いてくれるわけで、
老いたから動かないは、カラダに対して何もしてこなかった結果なのです。

 

カラダを動かす時に支えとして、ヒップ力が必要です。

ヒップの筋肉である、大殿筋、中殿筋、
そして、骨盤に関連するインナーマッスルを
使えるようにしましょう。

 

歩くために動かす股関節の動きにも関係しています。
骨盤を支える役割もしています。

 

 

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腰痛、お尻痛、股関節痛がある場合は、ヒップの働きが影響していることが多いです。

 

また、ヒップ力を上げるには、筋肉が硬くなっていては使えません。
コリを取ることが必要な場合もあります。

 

例えば、デスクワークなど座っていることが多い方は、
ヒップを動かさないことが多いです。

血液循環不良にもなりますし、

女性であれば、それが骨盤回りの冷え=生理不順、便秘に繋がってしまいます。

 

男性でも、ヒップを使わない歩き方をしてみえる人は多いですし、

腰痛を抱えてみえる方の多くはヒップを使う事が出来ていません。

 

ヒップの筋肉が固くなって動かなくなっている事も使えない原因です。

 

 

ご自分で出来る運動としては、骨盤を動かす「骨盤歩き運動」もいいですよ。

 

ヒップのストレッチも大切です。

 

 

当スタジオのパーソナルトレーニングでは、

あなたのためだけのトレーニングを行っています。

 

 

あなたのヒップ力をアップさせましょう!

 

 

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